Buffalo Records

おかげさまでBuffalo Recordsは10周年。

Jon Cleary

Jon Cleary

Discography

BUF-510
モー・ヒッパ


1. Go To The Mardi Gras(♪)
2. People Say(♪)
3.Cmon Second Line
4.Tipitina
5.Cheatin On You
6.Port Street Blues(♪)
7.Help Me Somebody
8.Groove Me(♪)
9.When U Get Back
10.Mo Hippa(♪)

¥2400(税込) 品番:BUF-510 解説:文屋 章


 

 

 


 最高にファンキーでソウルフル!華麗な指さばきにスモーキーな唄声、クレアリー初のライブ盤がついに国内盤で登場。
クレアリーの共同プロデュースにはバディー・ガイ、ケブ・モなども手掛け、ルーツ系も得意とするジョン・ポーター。演奏面ではバック・バンド The Absolute Monster GentlemenがCornell C. Williams(bass)らの引き締まったグルーヴでクレアリーを支えている。プロフェッサー・ロングヘアーの“Go To Mardi Gras”、“Tipitina”やThe Metersの“People Say”、さらにはR&Bチャート1位に輝いたニューオーリンズのソウル・シンガー、King Floydの“Groove Me”など有名曲のカヴァーも会場をヒート・アップさせている。R&B~Funkまで得意とするクレアリーのピアノのころがり具合は絶妙。


BSR-0902
Pin Your Spin


1.Pin Your Spin
2.Agent 00 Funk
3.Oh No No No
4.Ain’t Nuttin Nice
5.Smile in a While
6.Doin’ Bad Feelin’ Good
7.Best Ain’t Good Enuff 
8.Funky Munky Biznis
9.Is It Any Wonder
10.Got To Be More Careful
11.Caught Red-Handed
12.Zulu Strut

¥ -  品番:BSR-0902


 ファンクと洗練が共生する、ニューオーリンズ新世代サウンド!ファンキーでソウルフルなサウンドをベースに、ソウルあり、R&Bあり、ゴスペルありの変化自在なサウンド・アプローチが聴きどころ。ゴスペル・コーラスにネヴィル・ブラザーズのアイヴァン・ネヴィルが参加。プロデューサーは、B.Bキング、タジ・マハール、ライアン・アダムズなどのアルバム制作でお馴染み、大物ジョン・ポーター。

Profile

ジョン・クレアリーは英国生まれ、ニューオーリンズで活動するシンガー&ピアニスト。15歳でブルース、ニューオーリンズ、ソウルにのめり込み、ロンドンのニューオーリンズR&Bシーンで活躍。ニューオーリンズに移ってからは、ボニー・レイット、タジ・マハール、BB Kingなど数々の大物ミュージシャンとともに活動する。現代の“プロフェッサー・ロングヘアー(ニューオーリンズのR&Bピアノの巨人)”と言われ、ボニー・レイットのバンドメンバーとして彼女も絶賛するミュージシャン。ジョン・スコフィールドのバンドのライヴ&レコーディング・メンバーとして、2009年に来日したのが記憶に新しい。