Bonerama
Discography
ブリンギング・イット・ホーム
1.Intro
2.Bayou Betty(♪)
3.By Athenish
4.The Ocean(♪)
5.And I Know
6.Mr. Go
7.Sprung Monkey
8.Gekko Love
9.Yer Blues
10.Epistrophy
11.Equali
12.Helter Skelter(♪)
13.Louis Perch
14.Cabbage Alley
¥2500(税込) 品番:LBCY-509 解説:吉田 淳
ロック魂あふれる強烈なファンクネス!ステージで一直線に並んでブリブリと吹きまくる5人のトロンボーン部隊。そこにはじけまくったスーザフォンが、まるでウッド・ベースのように絡んでくる。さらにエレキ・ギターとリズム隊も加わって、ファンク度120%!ジミ・ヘンドリックスとミーターズを崇拝するだけあって、ファンクのみならず、ロック・スピリットをも感じさせるガッツ溢れるプレイも彼らの大きな魅力。本作は、ハリケーン・カトリーナの傷跡が今も色濃く残るホームタウンの復興を願い、ニューオーリンズの名門クラブ「ティピティーナ」でライヴ録音(2006年9月7&8日)。ビートルズ「Helter Skelter」、「Yer Blues」やレッドツェッペリン「The Ocean」など、得意のロック・クラシックス・カヴァーも収録。ゲストにはスタントン・ムーア。
Live at Jazz Fest 2008
1.Intro
2.Star Spangled Banner > Crosstown Traffic
3.Hang Up
4.Hard Times
5.Lost My House
6.Folly
7.The Ocean
8.Dreamboat
¥ - 品番:MM-08BO
ジャズフェスト公認CD-Rライヴ音源
Profile
98年、Mark Mullins、Craig Kleinの2人のトロンボーン・プレイヤーが中心になり結成。両者はハリー・コニックJr.をはじめ、ドクター・ジョンほか、多数のビッグ・ネームとの共演経験がある。3人が一緒にプレイを始めたころから、ジャズ・トロンボーンを極めるつもりはまったくなく、方向はファンクやロックの方を向いていたという。その後同じスピリットを持ったトロンボーン奏者、Steve Suter、Brian O’Neill、Rick Trolsen(本作は不参加)スーザフォンのMatt Perri・・・・・



